プリメールは開封確認が特徴。メール連絡網としてのご利用に最適な携帯メール配信サービスです。

「メールの開封状況が知りたい」、「メールの遅延や不着は?」、「受信者登録・更新が大変」―こんな連絡網メールに対する要望を、プリメールは全て解決しました!
プリメール 料金/プラン 連絡網の作り方 お問い合わせ 販売パートナー募集
【料金/プラン】
スポーツプリメールSmall
スポーツプリメールBig
アカデミックプリメールA
アカデミックプリメールB
ビジネスプリメールSmall
ビジネスプリメールBig
【利用例】
プリメール導入例
プリメールFlashマンガ
プリメールFlash動画
機能説明
運用サポート
会社案内
個人情報保護について
広告基準
プリメールの苦情・相談
プリメールのご利用に関するご質問にお答えしています。

当社は財団法人日本情報処理開発協会認定のプライバシーマーク使用許諾事業者です。
プリメールは、送信した学校の緊急連絡網やお客さまへのお知らせメールを、“受信後に読んでもらえたか”開封確認ができる携帯メール配信サービスです。
プリメールの導入・運用のための、きめ細かなコンサルテーションも充実しています。
→ プリメールの機能説明へ
携帯メールの問題・要望 【送信者側】
1 複数の人(グループ)に対して、一度にメール送信ができない
2 広告メールは開封率が極端に低い
3 パケット料金がかかる(受信者側負担)メールは、最低限送信許可が必要
4 パケット料金がかかる(受信者側負担)メールは、送信停止要求が反映できなければいけない
5 送信した情報に対する反響が知りたい(携帯メールではレスポンスが分からない)
6 特定の時間にメールを送りたい(時間指定でメールを送りたい

携帯メールの問題 【受信者側;ブラウザ付き携帯所有者300名(10〜50代男女)アンケート結果】
1 携帯電話のメルマガ購読者は3%⇒理由1;受信コストがかかるから
2 携帯電話のメルマガ購読者は3%⇒理由2;会議中や授業中など迷惑する時間帯に送られてくるから

携帯メールについて 【受信者側;ブラウザ付き携帯所有者300名(10〜50代男女)アンケート結果】
1 お気に入りの店からの携帯メール ⇒ ほしい(6%)・まあほしい(29%)
2 携帯メールの内容がよければ実際に店舗に行くか? ⇒ 必ず行く(2%)・おおよそ行く(39%)
3 地元のお買い物情報、グルメ情報、割り引きクーポンの携帯メール ⇒ 利用したい(67%)※女性のみ80%超
プリメールはお申し込みから運用開始まで約2週間掛かります。

■ 過去の導入実績 ■
2007年4月現在、契約50法人・1万人以上のみなさまがご利用中です。
(1ヶ月あたりのメール送信数→約100万通)
NPO法人  
NPO法人がんばれネット様 他
教育機関  
●幼稚園
京都府内・K幼稚園様/東京都内・K幼稚園様 他
●小中学校・高校
奈良県下市町教育委員会様 他

■下市町教育委員会様でご導入の際、毎日新聞で取材記事が掲載されました。■
(協力:Linking Project )
企業  
大阪府・株式会社A様/神奈川県・株式会社M様 他

■ お客さまの声 ■
■NPO法人がんばれネット様■
最近、テレビでのプロ野球中継が減少し、野球を観る機会自体が減っています。そこで、テレビ慣れしてしまった日本のスポーツファンの皆様に、改めて星空の下のスタジアム観戦の良さを体感してもらうため、2006年9月12日のヤクルトvs横浜戦の入場券1000名様分プレゼントを実施。メール配信システムとしてプリメールが活躍してくれました。
■こちらからイベント開催広告のサンプルがご覧いただけます。■※PDFファイル形式

■下市町教育委員会様■ ホームページ:http://www.town.shimoichi.nara.jp/
下市町は日本で初めて町内ケーブルTV局を設立して、学校教育現場 と家庭を結んだり、積極的にIT教育投資を行うなど、教育支援に関しては 先進的な町です。
昨今の子供の安全を脅かす様々な事例を目の当たりにして、一刻も早く 緊急連絡網の導入に踏み切り、子供たちが安心して暮らせるようにしたい と考えました。
今回は、様々なシステムを検討した結果、双方向通信が可能で広範囲 に情報共有ができる、プリメールの可能性を有用と判断しました。
地域警察との連携も含めて、「奈良県内で一番先進的な電子メール システムの構築」を行い、地域ぐるみで子供たちを見守る体制を作って いきたいと願っています。

■かすがようちえん様■ ホームページ:http://kasuga.ed.jp/
園児を預かる身として、子供たちの安全と親御さん方の安心を目指して 使えるメール配信システムを探していました。
プリメールの良いところは、システムが完成されていることと、受信登録 に最新のQRコードと空メールを使うので、新しいシステムへの関心が、 保護者の間での話題づくりにも一役買っているようで、より一層皆さんの コミュニケーションが深まるという喜ばしい効果もありました。