プリメールは開封確認が特徴。メール連絡網としてのご利用に最適な携帯メール配信サービスです。

「メールの開封状況が知りたい」、「メールの遅延や不着は?」、「受信者登録・更新が大変」―こんな連絡網メールに対する要望を、プリメールは全て解決しました!
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プリメールのご利用に関するご質問にお答えしています。

当社は財団法人日本情報処理開発協会認定のプライバシーマーク使用許諾事業者です。
児童が下校途中、犯罪被害に遭う事件が度々発生している現在、不審者目撃情報などの一斉連絡用に、携帯メールを活用する学校が増えています。不審者情報を配信するにあたっては、もちろん受信者情報を前もって取得する訳ですが、学校は保護者のメールアドレスなど、これら個人情報を厳重に管理する責務も同時に負うことになります。
【参考資料】
文部科学省「学校における生徒等に関する個人情報の適正な取扱いを確保するために事業者が講ずべき措置に関する指針」
http://www.mext.go.jp/b_menu/public/2004/04111001/001.pdf

弊社は「財団法人日本情報処理開発協会」より、プライバシーマークの付与認定を受けています。みなさまがメール配信用に登録された個人情報を、厳重なセキュリティーの下、管理しています。
【個人情報取扱事業者の定義】
「個人情報取扱事業者」とは、国の機関、地方公共団体、独立行政法人等の保有する個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第59号)で定める独立行政法人等、地方 独立行政法人法(平成15年法律第118号)で定める地方独立行政法人並びにその取り扱う個人情報の量及び利用方法からみて個人の権利利益を害するおそれが少ない者を除いた、個人情報データベース等を事業の用に供している者をいう。
ここでいう「取り扱う個人情報の量及び利用方法からみて個人の権利利益を害するおそれが少ない者」とは、政令第2条では、その事業の用に供する個人情報データベース等を構成する個人情報によって識別される特定の個人の数の合計が過去6か月以内のいずれの日においても5,000人を超えない者とする。
5,000人を超えるか否かは、当該事業者の管理するすべての個人情報データベース等を構成する個人情報によって識別される特定の個人の数の総和により判断する。ただし同一個人の重複分は除くものとする。
ここでいう「事業の用に供している」の「事業」とは、一定の目的を持って反復継続して遂行される同種の行為であって、かつ一般社会通念上事業と認められるものをいい、営利事業のみを対象とするものではない。
法人格のない、権利能力のない社団(任意団体)又は個人であっても個人情報取扱事業者に該当し得る。


会社名 株式会社 オーシャンブリーズ
代表者名 廣部 嘉一
設立 平成18年2月
本社 東京都渋谷区道玄坂1-15-3 プリメーラ道玄坂811
資本金 2,000万円
事業内容

ポータルサイト「幼稚園ねっと」、ASPサービス「マーチ」の運用と広告
ICT(Infomation&Communication Tecnology)カンパニーとしての企画・提案・営業
緊急連絡メール「プリメール」のサービスの開発・運営

取引先 株式会社アサツー ディ・ケイ、トランスコスモス株式会社、株式会社フォーバル、その他幼稚園・保育園多数
取引銀行 横浜銀行

認定番号 第10822416(01)号
JISQ15001:2006準拠
認定年月日 平成19年7月2日
認定業者 財団法人日本情報処理開発協会

平成19年10月
弊社が提供する無料版スポーツプリメールは、受信メールへの広告掲載料によって運営されていますが、以下に該当すると判断される広告は掲載をいたしません。
また、登録受信者の皆さまに対して、弊社より無料版スポーツプリメール以外の広告メールが配信されることは一切ありません。
【掲載不可とする広告内容】
  • 責任の所在が不明確なもの。
  • 内容およびその目的が不明確なもの。
  • 内容に虚偽や不当・誇大表示があり、誤認・錯誤されるおそれのあるもの。
  • 法律、条例、条約に違反、もしくはそのおそれのあるもの。
  • 公正・客観的な根拠無く最大級・絶対的表現を使用しているもの。
  • 提供物の品位を損なうと判断されるもの。
  • 公序良俗に反する表現と判断されるもの。
  • 暴力、賭博、麻薬、売春等の犯罪を肯定・美化するもの。
  • 醜悪、残酷な表現で、不快感を与えるおそれのあるもの。
  • 青少年の保護育成に反すると思われるアダルト等の猥褻性の高いもの。
  • 詐欺行為、不良商法とみなされるもの。
  • 他人の名義や写真、肖像、商標、著作物等を許可無く利用したもの。
  • 誹謗中傷、名誉毀損、またはプライバシーの侵害にあたるもの。
  • 人種・信条・性別・職業・境遇などによる差別的な表現が含まれるもの。
  • 高齢者の社会参加を妨げるような表現が含まれるもの。
  • 医療、医薬品、化粧品において、効能、効果、性能等の表現が厚生省の承認した範囲を逸脱するもの。
  • 宗教信仰による布教活動・寄付金募集を目的とするもの。
  • 政治広告。
  • 同業他社の提供するサービス。
  • その他、株式会社オーシャンブリーズが不適切と判断したもの。


株式会社オーシャンブリーズは、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針その他の規範及び、JIS Q 15001 に準拠したコンプライアンスプログラムを以下のとおり定め、これを遵守します。そして、これらのプログラムを常にチェックし、問題点があれば、直ちにこれに対処し、是正を加え、より完全に、継続的に実行していきます。

株式会社オーシャンブリーズでは、会社組織内として必然的に扱う社員個人情報及び採用募集により寄せられる応募者の個人情報の他、業務を効率的に行うため、個人請負事業者及び協力会社を活用するときに先方の個人情報(以下、まとめて事業者個人情報と記す)を収集することがあります。従って、会社内の個人情報だけではなく、外部の個人請負業者及び協力会社からの事業者個人情報も保護すべき対象と考えております。さらに、弊社では、システム運用を中心とした業務を通して、お客様の個人情報を収集することがあります。こうして収集されたお客様の個人情報(以下、ユーザー個人情報と記す)は、お客様が自らの意思により特定の目的での利用のために当社に預託したものであり、その個人情報を安全に管理し、『幼稚園ねっと』『プリメール』以外に使用しないようにすることが、当社の責任であると認識しております。

株式会社オーシャンブリーズでは、以下に掲げた事項を念頭に置き、事業者個人情報及びユーザー個人情報保護に万全を尽くすことをお誓いいたします。

1.個人情報の定義
当社は、個人情報とは、個人情報の保護に関する法律に規定される生存する個人に関する情報(氏名、生年月日、その他の特定の個人を識別することができる情報)、ならびに特定の個人と結びついて使用されるメールアドレス、ユーザーID、パスワード、クレジットカードなどの情報、および個人情報と一体となった趣味、家族構成、年齢その他の個人に関する属性情報であると認識しています。当社にあって、事業の必要性から、個人情報は、事業者に属する事業者個人情報と業務として収集するお客様個人情報とに分類して認識されています。

2.個人情報利用目的の特定
当社は、事業者個人情報及びユーザー個人情報を収集するにあたって、その利用の目的を可能な限り特定します。

3.個人情報利用の制限
当社は、あらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。合併その他の理由により個人情報を取得した場合にも、あらかじめご本人の同意を得ないで、承継前の利用目的の範囲を超えて取扱うことはありません。ただし、次の場合はこの限りではありません。
(1)法令に基づく場合
(2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

4.個人情報の適正な取得
当社は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得することはありません。また、15歳未満の子供から親権者の同意なく個人に関する情報を収集することはありません。

5.個人情報の取得に際する利用目的の通知
当社は、個人情報を取得するにあたり、あらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。
(1)利用目的をご本人に通知し、または公表することによりご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害する恐れがある場合
(2)利用目的をご本人に通知し、または公表することによりオーシャンブリーズの権利または正当な利益を害する恐れがある場合
(3)国の機関もしくは地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
(4)取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合

6.個人情報利用目的の変更
当社は、個人情報の利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的について、ご本人に通知し、または公表いたします。

7.個人情報の安全管理・従業員の監督
当社は、個人情報の漏えい、滅失、き損の防止、その他の個人情報の安全管理が図られるよう情報セキュリティ基本規程を掲げ、情報セキュリティ委員会を設置し、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。また、当社は、従業者に個人情報を取り扱わせるにあたっては、個人情報の安全管理が図られるよう、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。

8.委託先の監督
当社は、個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合は、委託先と機密保持を含む契約の締結、または、当社が定める規程に合意を求め、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。

9.第三者提供の制限
(1)当社は、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。
1-法令に基づく場合
2-人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
3-公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
4-国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
5-予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合
ア 利用目的に第三者への提供を含むこと
イ 第三者に提供されるデータの項目
ウ 第三者への提供の手段または方法
エ ご本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
(2)次に掲げる場合は上記に定める第三者には該当しません。
1-当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
2-合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
3-個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨ならびに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置いているとき
(3)当社は、個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合、利用目的または管理責任者の氏名または名称が変更される場合は、変更する内容について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置きます。

10.個人情報に関する事項の公表等
当社は、個人情報に関する次に掲げる事項について、ご本人の知り得る状態に置き、ご本人の求めに応じて遅滞なく回答します。
(1)個人情報の利用目的(ただし、個人情報の保護に関する法律において、その義務がないと規定されるものは除きます。回答しない決定をした場合は、ご本人に対して遅滞なくその旨を通知します。)
(2)個人情報に関するお問い合わせ窓口

11.個人情報の開示
当社は、ご本人から、個人情報の開示を求められたときは、ご本人に対し、遅滞なく開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
(1)ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
(2)当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
(3)他の法令に違反することとなる場合
なお、アクセスログなどの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

12.個人情報の訂正等
当社は、ご本人から、個人情報が真実でないという理由によって、内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、他の法令の規定により特別の手続きが定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨ご本人に通知します。
また、個人情報及びコンプライアンス・プログラムに関して、ご本人から苦情や相談があった場合、これを受付け、必要に応じて当社のコンプライアンス・プログラムについて、説明を行います。

13.個人情報の利用停止等
当社は、ご本人から、ご本人の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下「利用停止等」といいます)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨ご本人に通知します。ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、ご本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じます。

14.理由の説明
当社は、ご本人からの要求にもかかわらず、(1)利用目的を通知しない、(2)個人情報の全部または一部を開示しない、(3)個人情報の利用停止等を行わない、(4)個人情報の第三者提供を停止しない、のいずれかを決定する場合、その旨ご本人に通知する際に理由を説明いたします。

15.お問い合わせ
当社のプライバシーポリシーに関するお問い合わせは、下記担当までお願いいたします。

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1丁目15番3号 プリメーラ道玄坂811
株式会社オーシャンブリーズ  経営管理本部 プライバシーポリシー管理担当者 廣部
電話番号 03-6806-9931、FAX番号 03-6806-9124
電話の受付時間:午前10時から午後5時まで/土曜、日曜、祝日、年末年始を除く)

制定日    平成18年7月1日
最終改定日 平成19年4月1日
株式会社オーシャンブリーズ
代表取締役 廣部嘉一

認定番号 第10822416(01)号
JISQ15001:2006準拠
認定年月日 平成19年7月2日
認定業者 財団法人日本情報処理開発協会